2026-07-01から1ヶ月間の記事一覧
操作方法 証明路の画面は「直進地点」または「分岐地点」が「通路」で連結されて表示されています。上下左右のキーで操作し、ゴールに到達すれば終了です。最も下に表示された「直進地点」または「分岐地点」を操作することができます。 「直進地点」の操作 …
MazeState クラスを書き直します。 MazeState クラス それまでたどってきた事象をつなげたものをパスと呼びます。画面にはパスが表示されます。「前進モード」と「選択モード」という状態があり、選択肢の間を移動しているときは「選択モード」になっていま…
クラスに分割したときの仕様です。これはまだ変更する可能性があります。 Env クラス 変数の現在の状態を表すクラスです。 public bool IsSelectable(string expstr) ノードが選択可能であるかどうかを返します。expstr (この名前はわかりにくいので変更する…
操作方法の仕様は以下のようになります。 操作方法 上下左右のキーで操作します。「前進モード」と「選択モード」があります。初期値は「前進モード」です。この操作で進んでゴールに到達すれば終了です。 前進モードのとき 下キー 選択ノード(下位のノード…
「ゲーム・プログラミング(5) - 非専門的シンギュラリティー研究所」で証明を迷路のようにしたものを生成AIで作ってもらいましたが、迷路にはなっていないのですが改造すれば使えそうなものができたので、これを改造して使うことにしました。迷路とは言えな…
「フェルマーの小定理」を証明するプログラムを作るシステムについて以下の記事で考察してきました。 数学ゲーム(32) - 非専門的シンギュラリティー研究所 有理式と階乗計算システム(「多項式計算システム」を含む) 帰納法システム 数学ゲーム(33) - 非専門…