C++ で
Windows 用 GUI システムを作成しました。このシステムを XCG システムと呼ぶことにします。さらに必要ならば仮想的なファイル入出力機能を持つとします。
これによる X68000 エミュレーターで動作するサンプルとして
を公開しました。(円の面積XCGシステム版(3) - 非専門的シンギュラリティー研究所)
も X68000 エミュレーターで動作するサンプルとして公開する予定です。
「X68000 グラフィックス調査用プログラムXCGシステム版(2) - 非専門的シンギュラリティー研究所」ではX68000 グラフィックス調査用プログラムXCGシステム版を公開しました。(GitHub - hikakankan/DrawXCG: X68000グラフィックステスト用(XCGシステム))
X68000 エミュレーターの機能を調べるための簡単なプログラミング言語として「昔ながらのBASIC」を XCG システムで動作するように書き直す予定です。コンパイラとして使えるようにする予定です。X68000 エミュレーター向けの C++ クロスコンパイラがあるため、複雑なことはクロスコンパイラでやれば良いので、「昔ながらのBASIC」を簡単に使えるプログラミング言語として使えるようにしたいと考えています。


